
先生の記述が132Pと
163Pにございます。
虫歯はないといわれたのに時々痛くなる。
何度も治療をしたのにいつもそこばかり悪くなる。
こんな経験はありませんか?
当院では、そんな時身体のバランス軸を整えて噛みあわせを調整しています。
人は一日のうちに色々な姿勢をとるため、バランスを崩すことがあります。
転んだり、けがをされたりしたのならバランスも崩れていることでしょう。
そのバランスのずれが、身体のセンサーである歯に現れることがあります。
疲れがたまるといつも歯がしみる・体調を崩すと歯が痛くなるなど・・・そんな時、歯を削る前にバランス軸を整えることにより、歯の痛みがなくなることがあります。
治療の前後にも、より良い状態を保っていただきたいので、適宜調整をさせていただいております。
また、次回来院までに、戻り事もありますのでご自身でも出来る調整方法をお教えし、自分の身体についてより興味を持っていただく為のきっかけになればとかんがえております。
噛みあわせを調整したら、膝が楽になった・肩こりが少なくなったなどとおっしゃられる患者様もいらっしゃいます。
噛みあわせがセンサーの働きをしているのです。
もしも、歯を削らずに痛みが取れるのなら、虫歯になりにくくなるのなら、抜かなくては駄目な歯が少しでも長く残せるのなら・・・そのほうが良いですね!
また、歯並びにも応用できることがあります。
詳しくは矯正のページをご覧ください。
皆様も一度体験してみたくないですか?















